• プレスリリース

「中近東および北アフリカのコンプリヘンシブレポート」(英語)のリリースについて

株式会社 東京商工リサーチ(本社:東京都千代田区大手町1-3-1 社長:河原 光雄 以下TSR)は、この度、中近東1ヵ国(イスラエル)および北アフリカ3ヵ国(アルジェリア、モロッコ、チュニジア)を対象とした詳細レポートであるコンプリヘンシブレポートを7月3日(火)より提供開始いたします。

コンプリヘンシブレポートとは?

企業情報を提供する世界のリーディングカンパニーD&Bが提供する海外企業を調査した内容が記載された詳細レポートのことで、ダンレポートで記載されている基本的な企業情報に加え、財務状況などの詳細が記載されており、海外企業との取引時の重要な意思決定ツールとして全世界にて広く活用されています。

「中近東および北アフリカのコンプリヘンシブレポート」の特徴

充実したレポート内容 -財務諸表の掲載期拡大-

イスラエルでは最大4期・北アフリカでは最大5期に拡大。

視覚性の向上 -グラフなどビジュアル面の充実-

財務分析グラフ類の充実で視覚性が大幅に向上。

上記は「モロッココンプリヘンシブレポート」イメージ

対象国

中近東地域(1ヵ国)

イスラエル(パレスチナを含む)

北アフリカ地域(3ヵ国)

アルジェリア、モロッコ、チュニジア

価格(tsr-van2会員料金 調査基本料金)

・中近東地域(1ヵ国):\40,000/件
・北アフリカ地域(3ヵ国):\43,000/件
※料金体系はお客さまによって異なりますので別途お問い合わせください。
※上記調査基本料金以外に別途調査付帯料が個別で発生する場合がございます。

「中近東および北アフリカのコンプリヘンシブレポート」(英語)のリリースについて[PDF:549KB]

人気記事ランキング

  • TSRデータインサイト

退職代行「モームリ」、運営会社の代表変更

退職代行「モームリ」を運営する(株)アルバトロス(TSRコード:694377686、横浜市)は、公式ホームページの代表取締役を変更した。

2

  • TSRデータインサイト

バイオベンチャーのSpiber、事業譲渡後に特別清算 ~ ユニコーン企業、2025年12月期は438億円の最終赤字 ~

バイオベンチャーとして注目されたSpiber(株)(TSRコード:363798706、山形県鶴岡市)が約300億円の債務超過を解消できず、新会社に事業を譲渡後、特別清算を申請する方針を固めた。

3

  • TSRデータインサイト

家事代行の倒産が過去最多 ~ 老舗・大手がひしめくなか、参入も急増 ~

共働きや独身世帯の増加で、掃除や料理、洗濯、ベビーシッターなど、家事代行(家事サービス)のニーズは高い。子育てだけでなく介護も加わり、市場は広がる。 一方、家事代行業者の倒産が急増している。2025年度は4-2月で11件に達し、すでに過去最多を更新した。

4

  • TSRデータインサイト

「イタメシ」「韓国料理」など専門料理店の倒産最多 ~ インバウンドの取りこぼしと輸入食材の高騰 ~

イタメシ、韓国料理、フレンチ、タイ料理など専門料理店の倒産が急増している。2025年度(4-3月)の倒産は2月までにバブル期の1988年度以降、最多の85件に達した。

5

  • TSRデータインサイト

メインバンク取引社数 国内10位の金融Gに しずおかFGと名古屋銀が統合へ、2万8,121社

メインバンクの取引社数が全国16位のしずおかFGの静岡銀行(1万8,762社)と、名古屋銀行(9,359社)が、経営統合に基本合意したことを発表した。両行のメイン取引社数は合計2万8,121社で、国内金融グループで10位の地銀グループが誕生する。

記事カテゴリを表示
記事カテゴリを閉じる

プリントアウト

RSS

CLOSE
TOPへ