• TSRからのお知らせ

オンラインサービスのアクセス障害が解消いたしました

本日2021年8月6日(金)未明~正午の間、弊社オンラインサービスのシステムに障害が生じ、ご利用いただけない状態となっておりました。お客さまには大変ご迷惑をおかけ致しましたことを深くお詫び申し上げます。
現在は復旧し、通常通りご利用いただけるようになっております。

今後は、より一層の管理を徹底し再発防止に努めてまいります。
お客さまには大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。


    人気記事ランキング

    • TSRデータインサイト

    政策金利引き上げ 「1年は現状維持」が59.6% すでに「上昇」が52.0%、借入金利は上昇局面に

    企業の59.6%が、これ以上の政策金利の引き上げに「待った!」を希望していることがわかった。今後の望ましい政策金利の引き上げ時期は、「向こう1年は現状維持」が59.6%で最多だった。「引き下げ」も23.6%あり、企業経営の観点では利上げを望む声は少数(16.6%)にとどまった。

    2

    • TSRデータインサイト

    中小企業の12.2%が事業資金を個人名義で調達 保証債務に上乗せ負担、債務整理や廃業を複雑に

    事業資金を代表者名義で調達したことのある中小企業は12.2%に達することがわかった。政府や金融界は「経営者保証ガイドライン」(適用開始2014年2月)や「事業再生ガイドライン」(同2022年4月)などを通じ、企業が抱える債務を整理する際に個人保証が足かせにならないよう取り組んでいる。

    3

    • TSRデータインサイト

    2025年「早期・希望退職募集」は 1万7,875人 、リーマン・ショック以降で3番目の高水準に

    2025年の「早期・希望退職募集」が判明した上場企業は43社(前年57社)で、募集人数は1万7,875人(同78.5%増)に達したことがわかった。

    4

    • TSRデータインサイト

    2025年7-9月の客室単価 1万6,975円 稼働率80%超え 人手不足の解消が課題

    ホテル運営の上場12社(13ブランド)の2025年7-9月期の平均客室単価は、1万6,975円(前年同期比8.9%増)で前年同期を上回った。7-9月期で、13ブランドの平均が前年を上回るのは3年連続。平均稼働率は83.9%で前年同期を2.9ポイント上回り、 稼働率も3年連続で上昇している。

    5

    • TSRデータインサイト

    【最新決算】 私立大学、半数以上が赤字に転落 売上高トップは順天堂、利益トップは帝京大学

    全国の私立大学を経営する545法人のうち、半数を超える287法人が直近の2025年3月期決算で赤字だったことがわかった。  

    記事カテゴリを表示
    記事カテゴリを閉じる

    プリントアウト

    RSS

    CLOSE
    TOPへ