• TSRからのお知らせ

tsr-van2利用約款およびオンラインサービス規定の一部改定について

この度、tsr-van2利用約款およびオンラインサービス規定につきまして、以下の通り一部内容を改定いたしますのでお知らせいたします。

改定内容

tsr-van2利用約款第7条

改定前

第7条(利用許諾)
1. 当社は、利用者に対し、利用契約及び本約款の規定に基づき、本サービス等の利用を許諾します。

改定後

第7条(利用許諾)
1. 当社は、利用者に対し、利用契約及び本約款の規定に基づき、本サービス等の利用を許諾します。ただし、一部の本サービス等を利用するためには、特約への同意又は別途当社との間で契約が必要な場合があります。


オンラインサービス規定第10条

改定前

第10条(本サービスの廃止)
1. 当社は、当社のウェブサイトで公表又は利用者に通知することにより、本サービスを廃止すること(本サービスの全ての利用者に対して本サービスのの提供を終了することをいいます)ができるものとします。
2. 当社は、本サービスを廃止したことで利用者に損害が生じても、利用者に対し、一切の責任を負いません。

改定後

第10条(本サービスの廃止)
1. 当社は、当社のウェブサイトで公表又は利用者に通知することにより、本サービスの全部又は一部を廃止すること(本サービスの全ての利用者に対して本サービスの全部又は一部の提供を終了することをいいます)ができるものとします。
2. 当社は、本サービスの全部又は一部を廃止したことで利用者に損害が生じても、利用者に対し、一切の責任を負いません。


改定日

2021年6月1日


改定後のtsr-van2利用約款

最新版の利用約款の内容は以下のリンクからご確認できます。

利用約款について

人気記事ランキング

  • TSRデータインサイト

「社長の出身大学」 日本大学が15年連続トップ 40歳未満の若手社長は、慶応義塾大学がトップ

2025年の社長の出身大学は、日本大学が1万9,587人で、15年連続トップを守った。しかし、2年連続で2万人を下回り、勢いに陰りが見え始めた。2位は慶応義塾大学、3位は早稲田大学と続き、上位15校まで前年と順位の変動はなかった。

2

  • TSRデータインサイト

内装工事業の倒産増加 ~ 小口の元請、規制強化で伸びる工期 ~

内装工事業の倒産が増加している。業界動向を東京商工リサーチの企業データ分析すると、コロナ禍で落ち込んだ業績(売上高、最終利益)は復調している。だが、好調な受注とは裏腹に、小・零細規模を中心に倒産が増加。今年は2013年以来の水準になる見込みだ。

3

  • TSRデータインサイト

文房具メーカー業績好調、止まらない進化と海外ファン増加 ~ デジタル時代でも高品質の文房具に熱視線 ~

東京商工リサーチ(TSR)の企業データベースによると、文房具メーカー150社の2024年度 の売上高は6,858億2,300万円、最終利益は640億7,000万円と増収増益だった。18年度以降で、売上高、利益とも最高を更新した。

4

  • TSRデータインサイト

ゴルフ練習場の倒産が過去最多 ~ 「屋外打ちっぱなし」と「インドア」の熾烈な競争 ~

東京商工リサーチは屋外、インドア含めたゴルフ練習場を主に運営する企業の倒産(負債1,000万円以上)を集計した。コロナ禍の2021年は1件、2022年はゼロで、2023年は1件、2024年は2件と落ち着いていた。 ところが、2025年に入り増勢に転じ、10月までの累計ですでに6件発生している。

5

  • TSRデータインサイト

解体工事業の倒産が最多ペース ~ 「人手と廃材処理先が足りない」、現場は疲弊~

各地で再開発が活発だが、解体工事を支える解体業者に深刻な問題が降りかかっている。 2025年1-10月の解体工事業の倒産は、同期間では過去20年間で最多の53件(前年同期比20.4%増)に達した。このペースで推移すると、20年間で年間最多だった2024年の59件を抜いて、過去最多を更新する勢いだ。

記事カテゴリを表示
記事カテゴリを閉じる

プリントアウト

RSS

CLOSE
TOPへ