• TSRからのお知らせ
Xアイコン
facebookアイコン

年末年始に伴う休業期間のお知らせ

年末年始にあたり2024年12月28日(土)より2025年1月5日(日)を休業させていただきます。
休業期間中はご不便、ご迷惑をおかけすることと存じますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

年末年始の休業期間

2024年12月28日(土)より2025年1月5日(日)

新年は2025年1月6日(月)午前9時より営業開始いたします。

『カスタマーセンターへのお問合せ』および『tsr-van2サービス窓口』の年末年始の運営

カスタマーセンターへのお問合せ窓口、tsr-van2の請求内容や接続・操作に関するお問合せ窓口(tsr-van2サポートダイヤル)は年末年始を以下の日程で運営いたします。

年内最終運営日

2024年12月27日(金)午後5時30分まで

新年運営開始日

2024年1月6日(月)午前9時より

休業期間中にお寄せいただいたお問合せには、新年の運営開始以降にご回答させていただきますことをご了承ください。

『TSR情報』の年末年始休刊

年内最終刊行

2024年12月27日(金)号

新年刊行開始

2025年1月6日(月)号(通常号)

新春特別号は2025年1月15日(水)より

※上記は「TSR情報」全国版の年末年始休刊日程となります。各地域版の年末年始休刊日程に関しましては「TSR情報」各地域版の誌面をご覧いただくかご契約の支社店までお問い合わせください。

Xアイコン
facebookアイコン

人気記事ランキング

ランキング1位
  • TSRデータインサイト

「鳶工事業」が苦境、倒産が過去最多ペース ~ 16年ぶり100件超、職人不足とコスト対応がネック ~

「建設現場の花形」と言われる鳶職人の世界に逆風が吹く。足場から鉄骨、支柱工事など建設現場で欠かせないが、倒産が過去最多ペースだ。有効求人倍率は7.94倍と深刻な人材難の鳶業界にあって採用難と高い技能、経験が若者の育成に足かせになっている。鳶工事業の倒産を分析した

2

  • TSRデータインサイト

翻訳業が苦境、利益は3年で7割減 ~ AIと競合で破産したケースも ~

AIが翻訳業界にドラスティックな変化を迫っている。日進月歩で精度が向上するなか、言語間の壁が低くなっている。この余波が翻訳業界に広がり、業績は3期連続で減収減益に追い込まれた。

3

  • TSRデータインサイト

米穀卸、令和のコメ騒動で25年度の業績急伸 ~ 26年度はコメ価格下落で暗転へ ~

コメ価格の急騰や品不足で市場が混乱した「令和のコメ騒動」が過ぎ去った。コメを供給してきた米穀(米麦)卸売業は4期前と比べて売上高が約2倍、利益(最終利益)は4.5倍と、業績が急拡大したことが東京商工リサーチ(TSR)の調査でわかった。

4

  • TSRデータインサイト

「お弁当屋さん」の倒産、2年連続で過去最多へ ~ コメ価格下落と消費税引き下げもコスト高 ~

「お弁当屋さん」の倒産が急増している。2026年は8月までに83件に達し、これまで最多の2025年(1-12月)の89件超えが確実だ。コメ価格下落の兆しがみえ、食品の消費税率引き下げも控える。だが、肉や野菜などの食材や包装資材、電気・ガス料金の値上がり幅は大きく、経営の重しとなっている

5

  • TSRデータインサイト

2025年度の書店の利益、前年度の4.6倍に拡大 黒字企業が7割も、「増収増益」は13.4%

「本離れ」が言われて久しいが、書店経営が回復に転じた。全国の主な書店304社の2025年度の売上高合計は、6,121億4,000万円(前年度比1.6%増)、利益合計は40億2,600万円(同365.4%増)で、売上高は微増だったが、利益は前年度の4.6倍に急回復した。

TOPへ