• プレスリリース

企業情報データベースの「TSR企業情報ファイル」 3つの商品が料金据え置きで項目追加に!

このたび、株式会社東京商工リサーチ(以下「TSR」)は、マーケティング、与信管理、企業分析などあらゆる用途でお使いいただける企業情報データベース「TSR企業情報ファイル」の3つの商品について、料金据え置きで業種内売上順位などを追加し、さらに便利にご活用いただけるようにリニューアルいたしました。

TSR企業情報ファイルとは?

DM送付やテレマーケティングなどの新規顧客開拓、取引先データベースの基礎情報取得、与信管理、市場分析などあらゆる用途に合わせ、業種、地域、企業規模や直近の増収/減益傾向などさまざまな条件から必要な企業だけを抽出してデータをご提供するサービスです。

対象商品と追加項目

・企業283PLUS

[追加項目]
調査年月日、企業DB更新年月日

・企業540PLUS

[追加項目]
業種内売上順位_決算年月日、業種内売上順位_全国順位、業種内売上順位_全国対象社数、業種内売上順位_県別順位、業種内売上順位_県別対象社数

・企業1046PLUS

[追加項目]
業種内売上順位_決算年月日、業種内売上順位_全国順位、業種内売上順位_全国対象社数、業種内売上順位_県別順位、業種内売上順位_県別対象社数

詳細はこちら

人気記事ランキング

  • TSRデータインサイト

「円安」、企業の40.7%が「経営にマイナス」 望ましい為替レートは、「1ドル=136.8円」

東京商工リサーチは6月1日~8日、円安に関するアンケート調査を実施した。その結果、望ましい為替レートは、平均値「1ドル=136.8円」、中央値「1ドル=140.0円」で、現状の「1ドル=160円前後」とは、約20円の乖離があることがわかった。

2

  • TSRデータインサイト

「ナフサ供給」 支障がある85.0% 製造業で40.4%が在庫積み増しに動く

ナフサやシンナーなど石油化学製品基礎原料の供給不安が広がっているが、在庫を積み増した企業は30.7%(5,707社中、1,757社)で、製造業では40.4%(1,600社中、647社)に達したことがわかった。

3

  • TSRデータインサイト

α・Z世代から大人まで巻き込み、「ぬい活」業界が好調 ~ 売上高は成長路線に、利益は4年前から倍増 ~

「ぬい活」の勢いが止まらない。 「おもちゃ」という枠を超え、1990年代中盤以降生まれの「α・Z世代」から大人まで活動に勤(いそ)しみ、ぬいぐるみ業界は特需に沸いている。 東京商工リサーチの企業データベースからぬいぐるみの販売やサービスなどを主な事業とする34社の業績を抽出した。

4

  • TSRデータインサイト

【第2回中東情勢アンケート調査】「マイナスの影響」 企業の80.6%に広がる 原油、ナフサなどの高騰、品薄に懸念強まる

米国とイスラエルのイラン攻撃による混迷が、世界経済に深刻な影響を及ぼしている。東京商工リサーチは6月1日~8日、2回目の「中東情勢」が企業の事業活動に与える影響をアンケート調査した。 「マイナスの影響がある」と回答した企業は80.6%(7,614社中、6,142社)で、8割を超えた。

5

  • TSRデータインサイト

【債権者集会詳細】船井電機の管財人、元代表への損害賠償請求を公表

破産手続き中の船井電機(株)の第3回債権者集会が6月10日15時過ぎから東京地裁で開かれた。 破産管財人側は、6月4日に大阪地裁に元代表を被告とした2億460万円及び遅延損害金の支払いを求める損害賠償請求訴訟を提起したことを公表した。

記事カテゴリを表示
記事カテゴリを閉じる

プリントアウト

RSS

CLOSE
TOPへ