• TSRからのお知らせ

「ターゲティングDB」取材ご協力のお願い

東京商工リサーチでは、年1回、全国の上場企業及び未上場の売上高上位の企業様へ情報システム及び経営企画のご担当者様に関する電話調査をさせていただいております。

近年の急速な経営環境の変化やネットワーク化の進展により、各企業の経営企画部門・情報システム部門を取り巻く環境も大きく変化し、それに伴い求められる役割も多様化しております。
このような情勢の中、弊社では企業経営に役立つ最新の業界動向やテクノロジー情報をご提供することを目的とした調査を実施しております。

本調査は、弊社のネットワークを通して(第三者提供)、DX(デジタルトランスフォーメーション)やリスキリングなど戦略策定の一助となる有益な情報の提供や無料セミナーのご案内を差し上げるため、貴社担当部門のご担当責任者様のお名前を確認させていただきたく、ご協力をお願いするものです。
ご担当者様の情報をご提供いただくことにより、弊社と契約のある企業(大手メーカー・ベンダー)様からもセミナー情報や最新の製品、サービスなどの有益なご案内を受けることが可能となります。

ご提供いただいた情報は、法人ビジネスとしての目的に限った利用となっており、ご担当者様個人への目的で使用することは一切ございません。
必ず貴社のビジネスのお役に立てるものと存じますので、何卒調査の趣旨をご理解の上、是非ご協力賜りますよう、重ねてお願い申し上げます。

情報システム/経営企画部門担当者データベース(ターゲティングDB)

調査取材ご協力のお願い

個人情報の取り扱いについて



電話でのお問い合わせ

ターゲティングDB2025担当
TEL:03-6832-1100

8/1以降 TEL:03-6910-3111 もしくは、お問い合わせフォームからお問い合わせください
受付時間:9:00~17:00(土日祝日、会社特休日を除く)

人気記事ランキング

  • TSRデータインサイト

三菱マヒンドラ農機、同時にグループ2社も解散へ

農業用機械の生産販売を終了する三菱マヒンドラ農機(株)(TSRコード:760014582、松江市)に関連して、グループ2社も同時に解散することが東京商工リサーチ(TSR)の取材で分かった。

2

  • TSRデータインサイト

家事代行の倒産が過去最多 ~ 老舗・大手がひしめくなか、参入も急増 ~

共働きや独身世帯の増加で、掃除や料理、洗濯、ベビーシッターなど、家事代行(家事サービス)のニーズは高い。子育てだけでなく介護も加わり、市場は広がる。 一方、家事代行業者の倒産が急増している。2025年度は4-2月で11件に達し、すでに過去最多を更新した。

3

  • TSRデータインサイト

解散公表の三菱マヒンドラ農機グループ 国内取引は2,158社、1次仕入先は島根県が最多

2026年9月に解散することを公表している三菱マヒンドラ農機(株)(TSRコード:760014582、松江市)グループ(三菱マヒンドラ農機G)の余波が広がっている。解散予定の3社の国内取引先は全国2,158社に及び、とくに1次仕入先の本社は島根県が36社で最も多く、地域経済への影響が懸念される。

4

  • TSRデータインサイト

「警備業」倒産 20年間で最多ペースの20件 警備員不足と投資格差で淘汰が加速へ

コロナ禍後のイベント復活や建設現場の交通誘導、現金輸送など警備業の活動範囲は広がっている。だが、「警備業」の2025年度(4-2月)の倒産は、2月までに20件(前年同期比25.0%増)に達した。現状のペースをたどると2006年度以降の20年間で最多だった2007年度、2024年度の21件を超える見込みだ

5

  • TSRデータインサイト

2025年度(4-2月)のタクシー会社の倒産が36件 年度は過去20年で最多が確実、地方で淘汰が加速

 2025年度(4-2月)の「タクシー業」の倒産が36件(前年同期比80.0%増)に達し、過去20年間で最多だった2011年度の36件(年度件数)に並んだ。前年同期の1.8倍に増加し、このペースで推移すると、2025年度は2006年度以降の20年間で最多件数の更新が確実になった。

記事カテゴリを表示
記事カテゴリを閉じる

プリントアウト

RSS

CLOSE
TOPへ