• TSRからのお知らせ

CD・Eyes一般の料金改定につきまして

弊社商品であるCD・Eyesにつきましては、弊社の他データベース商品と比べてお求めやすい価格でご提供して参りました。近年の人件費を含めた作成原価の高騰に対しても弊社ではコスト削減に努めてきましたが、今般に至って作成原価の吸収が困難となり、価格を改定させて頂くこととなりました。
何卒、ご理解とご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。

変更日

2022年12月1日(木)以降に利用を開始する契約から

対象商品

CD・Eyes(一般)
CD・Eyes50(一般)
※公共A、公共Bの価格に変更はございません。

改定後価格

1. 単体利用料金

購入枚数 CD-Eyes CD-Eyes50
1 100万円 150万円
2 160万円 240万円
3 220万円 330万円
4 280万円 420万円
5 340万円 510万円
6 390万円 585万円
7 440万円 660万円
8 490万円 735万円
9 540万円 810万円
10 590万円 885万円
11以上 応相談

2. LAN利用料金

クライアント数 CD-Eyes CD-Eyes50
1 100万円 150万円
2~3 150万円 225万円
4~5 190万円 285万円
6~8 220万円 330万円
9~15 240万円 360万円
16~50 250万円 375万円
51以上 428万円 625万円

お問合せ先

弊社営業担当者

今後とも弊社サービスに対し、変わらぬご愛顧を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

人気記事ランキング

  • TSRデータインサイト

「退職代行」からの連絡、企業の3割取り合わず 有給や退職日の交渉などの通知を3割が経験

ことし2月、大手退職代行サービスの代表らが弁護士法違反の疑いで逮捕された。4月に入り、退職代行の話題も出始めたが、弁護士や労働組合以外の「退職代行」業者から連絡があっても、3割(30.4%)の企業が非弁行為が含まれる可能性があり、取り合わないことがわかった。

2

  • TSRデータインサイト

「マッサージ業」の倒産が過去30年で最多の108件 大手チェーン、リラクゼーション店と競合激化

店舗乱立による過当競争や光熱費、人件費の上昇で「マッサージ業(療術業)」の倒産が増勢をたどっている。 2025年度に倒産した「マッサージ業」は、1996年度以降の30年間で最多だった2019年度の98件を抜き、過去最多の108件(前年度比14.8%増)に達した。

3

  • TSRデータインサイト

2025年度の「医療機関」倒産 20年で最多の71件 クリニック・歯科医院の淘汰が加速、「破産」が97%超

2025年度に倒産した病院・クリニック(診療所)・歯科医院を合計した「医療機関」は、71件(前年度比20.3%増)だった。2006年度以降の20年間では、2024年度の59件を大幅に上回り、最多を更新した。

4

  • TSRデータインサイト

「士業」の倒産、2年連続最多

「士業」の倒産が目立ってきた。給付金の不正受給の指南や、顧客から預かった資金の流用など、近年はコンプライアンス違反が原因で倒産するケースも目立つ。

5

  • TSRデータインサイト

食品メーカー 売上高は値上げで24兆円に 利益は物価高に値上げが追い付かず二極化

肉・魚加工や菓子類などの「食品メーカー」4,994社の2025年の業績は、売上高24兆2,824億円(前年比3.4%増)、利益は8,806億円(同9.5%減)だった。コロナ禍以降の5年間で売上高は最高を記録した。ただ、利益はコスト上昇で減益の構図が鮮明となった。

記事カテゴリを表示
記事カテゴリを閉じる

プリントアウト

RSS

CLOSE
TOPへ