【識学 × 東京商工リサーチ共催セミナー】
「完全週休二制・リモートワーク」を導入して、なぜ「本業の稼ぐ力が4倍」になるのか?〜倒産危機からV字回復!従業員85名の町工場が売上46%UP・平均賃金20%UPを同時達成した理由〜

開催日時:
2026年7月14日(火)13:30 ~15:00
受講対象:
  • 経営者
費用:
無料
申込期限:
2026年7月13日
場所:
オンライン開催 *個人・同業の方はご遠慮ください。

セミナー概要

「完全週休二日制やリモートワークを導入すれば、生産性が落ちて利益が減る」
これは多くの中小企業経営者が抱く常識です。

しかし、本セミナーで実例公開する従業員85名・元債務超過の製造業は、その常識を完全に覆しました。識学のハンズオン支援を導入したわずか3年間で、年間休日100日程度から「完全週休二日制」へ移行、さらに「リモートワーク」や「平均賃金約20%アップ」まで実現しながら、本業の稼ぐ力を4倍(営業利益率4倍:8.4%⇒31.5%)へと爆上げさせることに成功したのです。

日本最大級の企業情報力を誇る東京商工リサーチのデータ分析と、識学の組織マネジメント理論を掛け合わせ、「社員が定着し、圧倒的に儲かる高収益組織」へ変貌を遂げるロードマップを本セミナー限定で独占公開します。

スケジュール

第1部
データから見る「成長企業」と「衰退企業」の分岐点
株式会社東京商工リサーチ 東北支社 調査員 森川 泰充

第2部
本業の稼ぐ力を4倍・大幅な労働環境改善を両立した「識学流」組織変革のリアル
株式会社識学グロースキャピタルパートナーズ 取締役 冨樫 篤史 氏

講師情報

  • 株式会社識学グロースキャピタルパートナーズ
  • 取締役
  • 冨樫 篤史
略歴
立教大学経済学部を卒業後、株式会社ジェイエイシージャパン(現ジェイエイシーリクルートメント)に入社。
おもに幹部クラスの人材斡旋や企業の課題解決を提案。12年従事したのち識学に入社。
大阪支店の支店長・品質管理部部長などを経て、現在は出資先支援室および識学マネジメントカレッジの主席研究員として従事。
  • 株式会社東京商工リサーチ
  • 東北支社 調査員
  • 森川 泰充
略歴
理系大学卒業後、某商社・メーカー系企業に入社し自動車や液晶パネル等の製造・物流等に携わり海外駐在も経験。その後、某情報関連企業に転じ、信用調査業務に従事。後に大手金融機関にて、M&Aや事業承継等に関する業務に従事し、その関係により某企業の役員も経験。企業経営を学んだ後、(株)東京商工リサーチに入社。
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