• TSRからのお知らせ

「ターゲティングDB」取材ご協力のお願い

東京商工リサーチでは、年1回、全国の上場企業及び未上場の売上高上位の企業様へ情報システム及び経営企画のご担当者様に関する電話調査をさせていただいております。

近年の急速な経営環境の変化やネットワーク化の進展により、各企業の経営企画部門・情報システム部門を取り巻く環境も大きく変化し、それに伴い求められる役割も多様化しております。
このような情勢の中、弊社では企業経営に役立つ最新の業界動向やテクノロジー情報をご提供することを目的とした調査を実施しております。

本調査は、弊社のネットワークを通して(第三者提供)、DX(デジタルトランスフォーメーション)やリスキリングなど戦略策定の一助となる有益な情報の提供や無料セミナーのご案内を差し上げるため、貴社担当部門のご担当責任者様のお名前を確認させていただきたく、ご協力をお願いするものです。
ご担当者様の情報をご提供いただくことにより、弊社と契約のある企業(大手メーカー・ベンダー)様からもセミナー情報や最新の製品、サービスなどの有益なご案内を受けることが可能となります。

ご提供いただいた情報は、法人ビジネスとしての目的に限った利用となっており、ご担当者様個人への目的で使用することは一切ございません。
必ず貴社のビジネスのお役に立てるものと存じますので、何卒調査の趣旨をご理解の上、是非ご協力賜りますよう、重ねてお願い申し上げます。

情報システム/経営企画部門担当者データベース(ターゲティングDB)

調査取材ご協力のお願い

個人情報の取り扱いについて



電話でのお問い合わせ

ターゲティングDB2025担当
TEL:03-6832-1100

8/1以降 TEL:03-6910-3111 もしくは、お問い合わせフォームからお問い合わせください
受付時間:9:00~17:00(土日祝日、会社特休日を除く)

人気記事ランキング

  • TSRデータインサイト

破産の全東信、20年前から粉飾決算か=600億円超の債務超過のおそれ

決済代行を手掛けていた(株)全東信(TSRコード:575448075、大阪市中央区)の破産劇の裏側がわかってきた。東京商工リサーチ(TSR)の取材で、業績悪化を隠すために、多額の預金の架空計上に手を染めていた実態がみえてきた。

2

  • TSRデータインサイト

全東信の破産、焦付不可避と機会損失 ~外食団体、「セーフティネット保証1号」適用を要請~

クレジットカード決済代行を手掛けていた(株)全東信(TSRコード:575448075、大阪市中央区)の破産の余波が広がっている。7月6日に負債1,259億円(2025年3月期決算時点)を抱え、大阪地裁から破産開始決定を受けて以降、取引金融機関が取り立て不能等を次々と開示している。

3

  • TSRデータインサイト

全東信の粉飾、資本と営業権と不動産から読み解く

大手決済代行の(株)全東信の粉飾は見抜けたのか。破産したいま、過去の決算書を基に違和感を指摘するのは難しくない。預金残高の水増しや債権の架空計上など、全東信はありきたりの手口に手を染めていた。

4

  • TSRデータインサイト

準自己破産の全東信、近畿産業信組が219億円貸出

大手決済代行の(株)全東信(TSRコード:575448075、大阪府)の資金調達先が東京商工リサーチ(TSR)の取材で判明した。

5

  • TSRデータインサイト

止まらない建設業の倒産、職別工事が総合工事を抜く ~ 施工力が「希少資源」、動き始めた内製化 ~

2025年の建設業の倒産は、2,014件(前年比4.6%増)で、4年連続で前年を上回り、2013年(2,421件)以来、12年ぶりに2,000件を超えた。 コロナ禍の2021年に1,065件と2000年以降では最少を記録。その後は増勢に転じ、わずか4年で約2倍に増加した。

TOPへ