• TSRからのお知らせ
Xアイコン
facebookアイコン

D&B D-U-N-S® Registered™利用約款の改定について

株式会社東京商工リサーチは、この度、D&B D-U-N-S® Registered™に関する利用約款について、 以下の通り一部内容を改定いたしますので、お知らせいたします。

改定内容

利用期間、禁止事項について条文の追加、用語の定義などの条文の新設等

主な変更点

  • 利用期間の自動更新に関する条文を追加(第11条)
  • 禁止事項に関する条文に一部追加(第14条)
  • 条文の新設:第1条(用語の定義)など

改定日

2024年4月1日

改定後のD&B D-U-N-S® Registered™利用約款

改定後のD&B D-U-N-S® Registered™利用約款の内容は以下のリンクからご確認できます。

新利用約款について

※2024年4月1日より新利用約款が適用されます。
※利用期間の自動更新については、4月1日以降に成立する契約に適用されます。

「D&B D-U-N-S® Registered™」とは?

Xアイコン
facebookアイコン

人気記事ランキング

ランキング1位
  • TSRデータインサイト

上場企業「個人情報漏えい」、過去最悪ペース ~ 100万件以上、2026年はすでに10件の異常事態 ~

情報セキュリティ対策は、企業の事業継続上でも不可欠な経営課題に浮上している。 AI普及で、より強固な対策が必要なのは当然だが、被害を受けた場合の迅速な対策を示す事業継続計画(BCP)の整備も求められる。

2

  • TSRデータインサイト

リフォーム工事業の倒産、過去最多ペース ~ 資材高と人手不足、値引き要求で「利益なき工事」 ~

住宅ローン金利上昇、地価高騰で中古への視線が熱い。ただ、2026年のリフォーム工事会社の倒産は、1-9月で96件(前年同期比20.0%増)に達し、2002年以降の最多を更新した。このペースだと年間120件を超える。

3

  • TSRデータインサイト

ハウスメーカーの倒産、26年上半期9割増の衝撃 ~ 踏み切れない抜本再生、施主の権利保護も重要 ~

コスト高や人手不足などでハウスメーカー(木造建築工事業)の倒産が急増している。2026年上半期(1-6月)は118件発生し、前年同期から約9割増えた。

4

  • TSRデータインサイト

「税金滞納」倒産が168件、前年同期の2倍に大幅増 2026年度上半期の「税金滞納」倒産 破産が97.6%

2026年度上半期(4-9月)の「税金滞納(社会保険を含む)」倒産は、168件(前年同期比100.0%増)と、前年同期の2倍に達し、この10年で最多を記録した。物価や人件費などのコストアップが企業収益を圧迫し、納税原資を確保できない小・零細企業の行き詰まりに拍車を掛けている。

5

  • TSRデータインサイト

年度上半期の「人手不足」倒産 過去最多の240件 深刻な“賃上げ疲れ”、『賃上げ倒産』が1.7倍に増加

2026年度上半期(4-9月)の「人手不足」倒産は、240件(前年同期比17.0%増)と過去最多を記録した。コロナ禍の2021年度同期の26件を底に、5年連続で前年同期を上回った。調査を開始した2013年以降の年度上半期では、これまで最多だった前年同期(205件)を抜いて最多を更新した。

TOPへ