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解決

与信管理のあらゆる情報を網羅!
与信管理担当者のよくあるお悩みを
TSR REPORTが解決

新しくなったTSR REPORTの特徴

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取引先のリスクは以前どのような状態だったかを知りたい…

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7世代分の「評点」でリスクの推移を可視化!

「評点」とは、TSRが独自に対象企業を「経営者能力」、「成長性」、「安定性」、「公開性・総合世評」の4つの視点で評価、その総合点を5つのランクで位置づけたものです。
与信管理を行う上で最も重要となる企業の総合評価指標の「評点」を最大7世代掲載します。企業の成長・衰退を視覚的に把握でき、直近のデータだけで与信判断が難しい場合、過去の評点を参考にした意思決定ができます。

最大7世代分の評価
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今までよりもっと精緻な与信管理をしたい…

▼

客観的で根拠のある指標の「リスクスコア」を活用!

「企業が1年以内に倒産する可能性」を統計的手法に基づいて算出した指標、「リスクスコア(倒産確率)」を最大7世代掲載します。リスクスコアは過去の倒産事例の分析に基づき企業の存続に影響を与える様々な要素をふまえて、日次で自動的に算出されるためTSRの調査員が付与する評点と異なる軸で企業を評価することができます。

リスクスコア(倒産確率)

リスクスコアと評点の比較


リスクスコア 評点
目的 企業の倒産リスクを示す指標 成長性や安定性を加味した企業の総合評価
算出方法 過去の倒産企業の傾向分析に
基づく統計予測モデル
各評価基準(経営者能力、成長性、安定性、
公開性・総合世評)の積み上げ
特長 自動算出
定量的・客観的
倒産予測に特化
調査員による総合的な判断
定性的・総合的
更新頻度 日次 調査時
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評点とリスクスコアを効果的に使うには?

▼

マトリクス表示による与信管理の強化

TSR REPORTでは、評点を縦軸、リスクスコアを横軸としたマトリクスの中で、調査対象企業がどのような位置付けにあるかを可視化しています。リスクスコアによる定量評価と評点による定性評価の2軸で企業のリスクを浮き彫りにし、高度な与信管理を実現します。

マトリクス表示
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資金繰りや業績の背景を詳細に知りたい…

▼

「資金状況」や「営業現況」などを項目別に詳しく記述

資金状況では、調査対象企業の営業活動や設備投資により発生する資金需要に対する対応状況を「資金状況」、「金融取引状況」に分けて記述しています。また営業現況では「営業現況」、「企業特性」、「業績説明」、「将来性」に分けて記述しています。複数の項目に分けることで、各項目の関係性やその企業の見るべきポイントを絞り込むことができ、項目ごとの継続的な管理も容易となります。

資金状況・営業現況
5

多忙のため時間をかけてレポートが読めない…

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推移や傾向を直感的に把握!

大幅なレイアウト変更により項目が見やすくなりました。サマリーページには評点推移のほか、主要財務指標の推移をグラフ形式で掲載しており、リスクの推移や傾向を直感的に把握することが可能です。要点がわかりやすくまとめられているので、日々の業務に追われる与信管理担当者もスムーズに審査ができます!

※TSR REPORTコピーをご利用の場合、調査日が2016年6月1日以降のものが本様式での提供となります

新レイアウト

このような方はぜひTSR REPORTをご活用ください!

新規取引を行うので、
入念にリスク管理を行いたい

プロの調査員による独自の視点から
企業を評価してほしい

簡易企業情報だけでは
わからない項目を調査したい

与信変動があった企業の
最新のリスク状況を知りたい

TSR REPORTの注目すべき収録項目!

リスク指標

リスク指標(評点&リスクスコア) 企業を総合的に判断し評価した評点と、12カ月以内の倒産確率を示したリスクスコアの異なる切り口の指標で多角的に判断することで、より緻密な企業判断が実現できます。

業績推移

業績推移 決算期ごとの売上高、利益金額、売上利益率及び売上伸長性について、最大6期記載されています。売上や利益が増加傾向にあるのか、減少傾向にあるのか、企業のトレンドを掴んでください。

資金状況

資金状況 取材により入手できた情報、財務データ、資金調達力などを総合的に分析し【資金状況】、【金融機関取引状況】、【その他】の項目に分けて、資金状況を解説しています。

営業現況

営業現況 各決算期ごとの既往業績情報の他、【営業現況】、【企業特性】、【将来性】の項目にわけ、企業の過去・現在・未来の情報を解説しています。表面的にはなかなか見えてこない企業の状況について、調査員のプロの目で判断した内容が詳細に記述されています。

決済条件

決済条件 支払・回収の締日や現金・手形の割合について記載されています。支払条件と回収条件の比率に乖離があり、特に回収条件が支払条件に比べ長期化している場合は注意が必要です。

その他200項目以上の情報を収録!(一部抜粋)

企業診断(評点)

業績説明

代表者情報

主要設備・投資計画

資金状況

企業特性

貸借対照表(B/S)

所見

財務分析

事業所情報

従業員数

主要仕入先・支払条件

営業現況

損益計算書(P/L)

倒産確率(リスクスコア)

商業登記事項

主要株主

取引金融機関

主要販売先・回収条件

将来性

キャッシュフロー計算書(C/F)

業績推移

事業目的

不動産明細

金融取引状況

焦付債権

業績グラフ・決算書グラフ

株主資本等変動計算書(S/S)

ご利用の流れ

調査対象企業がお決まりでしたらまず、こちらまでご連絡ください。担当者が必要事項を承り、手配させていただきます。「オンラインで手軽に利用したい」「リーズナブルに利用したい」お客さまには、ご要望に応じたサービスをご用意しています。

オンライン(tsr-van2)でのご依頼

tsr-van2では、オンラインで「TSR REPORT」の新規発注、調査済みレポートの取得が24時間、365日いつでも可能です。



ログイン

1.tsr-van2にログイン まずはtsr-van2にご契約ください。発行されたID・パスワードを利用してtsr-van2へログインしてください。既にtsr-van2のID・パスワードをお持ちのお客さまは、こちらからご利用ください。

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ルーペ

2.企業検索をしてご依頼 tsr-van2でレポートを取得したい企業を検索すれば、当該企業の調査レポートの有無や直近のレポート作成日、財務情報の有無などがわかります。代表者氏名や電話番号からの検索も可能です。レポートが作成されていない企業があっても、tsr-van2上で新規調査を依頼することができます。

▼
DL

3.レポートをダウンロード 調査済みのレポートがあれば、tsr-van2レポートをすぐにダウンロードすることが可能です。取得したレポートは「レポート管理ボックス」や、「マイリスト(有料)」などを活用すれば、オンラインで効率的に管理することができます。



オフライン(TSRポイント会員)のご依頼

TSRポイント会員にご加盟頂ければ、国内企業レポート「TSR REPORT」がリーズナブルにご利用いただけます。  ※スポットのご依頼についてはご相談ください。



調査依頼表

1.国内調査依頼表をご記入 弊社指定の調査依頼表に必要項目をご記入ください。

▼
FAX

2.FAXにてご依頼 最寄りの東京商工リサーチの支社店へFAXしてください。

▼
DL

3.レポート郵送 作成後、郵送にてレポートをお届けいたします。

TSRポイントご利用のお客さま

会員加盟料金およびTSR REPORTの新規調査、コピー(調査日2ヶ月以内)に必要なポイント数

会員加盟料金 発行ポイント
必要ポイント数 ご依頼可能件数 1社当たりの参考価格
¥120,000 1,200 240 5件 24,000円
¥200,000 2,000 222 9件 22,222円
¥300,000 3,000 200 15件 20,000円
¥500,000 5,000 185 27件 18,519円
¥1,000,000 10,000 158 63件 15,873円
¥2,000,000 20,000 150 133件 15,037円

※調査日より2ヶ月経過したTSR REPORTのコピーに関しては、必要ポイント数は1/2になります。
※リニューアルに伴う料金の変更はありません。

tsr-van2、TSR情報ご利用のお客さま
スポットでご利用のお客さま

調査レポートの種類 tsr-van2、TSR情報ご利用のお客さま スポットでご利用のお客さま
TSR REPORT調査ご依頼時 ¥30,000+付帯料金 ¥50,000+付帯料金
TSR REPORTコピー(調査日より2ヶ月以内) ¥30,000 ¥50,000
TSR REPORTコピー(調査日より2ヶ月経過) ¥15,000 ¥40,000

付帯料金

※「TSRポイント」会員のお客さまはポイントによる精算となります。

速度料

速度種別 超々特急 超特急 特急 普通
速度料金 ¥4,000 ¥3,500 ¥3,000
市内 5日 7日 12日 25日
出張地区 6日 8日 13日 26日
宿泊地区 7日 9日 14日 27日
管外・地方 7日 10日 15日 28日

上記速度料の期間は、当社受付日翌日より起算し、発送日までの土・日・祝日を除いて算出いたします。なお管外・地方の出張地区は1日、宿泊地区は2日加算させていただきます。

(注)
・ご依頼速度期限超過の場合でも、特急期間内であれば該当実績速度料をご請求させていただきます。
・年末最終営業日につきましては休業日扱いとさせていただきます。

圧倒的な情報量を、今すぐご確認ください!



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