株式会社東京商工リサーチ
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D-U-N-S®Number(ダンズナンバー)は国連や米国政府、EUが採用・推奨する企業識別コードのデファクトスタンダードです。東京商工リサーチやD&Bが企業の実在を確認した上で独自に採番し、全世界の企業に事業所単位で付与されています。また、それぞれが背番号のように異なる数字を持っており、紐づく情報は世界中の企業調査会社によって常に更新がされています。データ統合サービスではD-U-N-S®Numberを取引先データベースに導入し、企業単位に情報を集約するとともに、付随する情報の鮮度を常に維持していきます。そのため、導入いただくことで取引先情報の品質が高まるとともに、データベース維持に関わる社内コストを低減します。D-U-N-S®Numberをキーコードに東京商工リサーチやD&Bが常に更新を続けるデータベースと統合するサービスです。■世界標準の企業コードによる取引先データ統合データ統合サービスお取引先情報は常に変化しています。次の分後には自信に満ちた意思決定をするには、精度の高いデータベースが必要です。年間で※日本の弊社データベース内でのカウント統合的な取引先情報基盤を構築するグローバルソリューション企業情報は常に変化しており、貴社のお取引先の情報も常に変化しています。貴社でお持ちのお取引先データベースは、放っておけば数年で業務には活用できない重複だらけで古い情報の固まりに変わってしまいます。お取引先のデータは常に企業の様々な業務で活用され、多くの意思決定のソースになっています。その意思決定を自信に満ちたものにするためには、正確かつ一貫性があり、豊富な情報で強化されたデータベースが必要です。お取引先の情報は企業の資産です。データ統合サービスは情報品質の向上を通じて、業務改善に直結する価値をご提供します。の企業が住所を移転します。の企業の電話番号が変更されます。の企業が社名を新たにします。の企業の取締役が交代します。の企業が新たに誕生します。の企業が活動を終えます。%の企業所在地が変更します。%の電話番号が変更します。%の代表者が交代します。また、以下の質問にすぐに答えることが出来ますか?会社全体で企業との取引額はいくら?最も売上の多いトップ社はどこ?最も多くの利益を出している顧客ゼグメントは?高リスクな債権はいくらぐらい保有している?重要なサプライヤーの経営リスクは?企業グループとの年間取引額は?を推奨・採用している機関●国際連合()●米国連邦政府調達部●国際標準化機構( )●オーストラリア政府調達部●米国標準化機構()●米国連邦関税局●欧州連合()など世界の政府、機関より採用®

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